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「唯一無二」な味わい。
大倉 源流シリーズ。
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大倉本家に昔から伝わる「水もと」の三段仕込みで造られる個性派純米酒。
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ヨーグルトやチーズ、バターのようなクリーミーな香り。
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とろりとした口当たりに蜂蜜を思わす濃醇な旨味を感じますが、酸が高いのでしつこくなく、後切れの良さを感じます。
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貴腐ワインのような感覚で、食前・食後酒や、濃厚な料理と合わせて、小さなグラスでちょっとずつ愉しむと魅力倍増。
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温めることによりホットりんごのような、ほっこりとした旨味を感じるお酒に変化。
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カクテルに使用しても◎
楽しみ方無限大。
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奈良県 大倉本家
大倉 「源流」 水もと 純米無濾過生原酒
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1800ml 3,300円
720ml 1,760円 [tax included]

「奥-おく-」
名前のごとく熟成させてみたくなる、ネーミングとそのフォルム。
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冷蔵庫にて約10ヶ月以上の熟成。
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良い熟成による深い旨みは感じるものの、どこか若々しさ、爽やかさも残っているのがこのお酒で、さらに熟成させてみたいと思わせる、このお酒の腰の強さを感じます。
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グラスに注いだだけで、ふわっと甘い香りが広がります。熟した和梨やリンゴのような奥深い香。
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反面、飲み口はメロンや青バナナを思わすような爽やかでミネラリーな印象もあり、熟成より引き出された奥深い滋味な旨味を感じる味わいです。
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冷やしても温めても楽しめる便利な1本。あなたはどちらがお好み?
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愛知県 山﨑合資
「奥」 THE MOON 三日月 純米吟醸
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1800ml 3,388円
720ml 1,793円 [tax included]

広島県の北部、島根県との県境にある「高宮町」は、広島県でも有数の酒米の産地であり、寒暖の差が激しいことから、良質なお米が生産されます。
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その高宮町産の雄町を、東京にあるお米屋さんで特別精米し、醸造。
そして、蔵元のマイナス冷蔵庫で3年間熟成させたという手間のかかった特別品です。
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3年熟成させていますが、控えめな香りながらもメロンやライチ、マスカットのような爽やかな香りを感じます。
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温度帯により様々な表情を見せる。その味わいまさに「七変化」。
ぜひ、いろいろな温度帯でお試しください。
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福島県 曙酒造
天明 MITSUGO「赤」氷温3年熟成酒
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1800ml 3,388円
720ml 1,793円 [tax included]

カルピスソーダというより、ヤクルトソーダ的な味わい!?
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香り酵母を使用し、最後に蒸米を4 段で仕込むことにより、純米酒ながらもふっくらとした甘みを表現。
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甘酒や練乳、ヤクルトのようなクリーミーな香りを感じます。
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冷蔵庫で熟成させることにより、ゆっくりと瓶内二次発酵を促し、ちょうどよい甘さになったなぁーというところでリリース。
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濃醇かつ超クリーミーなシュワシュワにごり酒をお楽しみいただけます。
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広島県 八幡川酒造
八幡川 「てぶくろ」 ほろよいにごりさけ
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1800ml 3,390円
720ml 1,690円 [tax included]

トロピカルな旨味を酸で切らすジューシーな印象は、まさに西條鶴の「真骨頂」といえる味わい。
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甘口(旨口)なお酒がお好みである、宮地杜氏が醸す2023年の新酒がリリース。
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桃やイチゴ、ライチのような甘くキュートな香りに、みかんのような和柑橘の香り。
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しぼりたてらしい初々しく、みずみずしい口当たりに、トロピカルな旨みが広がり、酸味が味わいを引き締める、西條鶴らしさ満載のジューシーな味わいです。
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広島県 西條鶴醸造
西條鶴 純米吟醸 「真骨頂」 即詰め<生>
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1800ml 3,520円
720ml 1,925円 [tax included]

上喜元を醸す酒田酒造の最大の特徴といえば、全国から集めた数多い酒米を自在に使い分け銘酒を生み出すこと。
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蔵元に聞いても「何種類のお米を使用しているかわからない」というほど。
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しかし、どれを飲んでも「上喜元だ」とわかる味わいでありながら、それぞれの異なる個性をひとつのお酒にきちんと表現しています。
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その才能、才知、多才さを表現するど真ん中の味わいをオリジナルでタンク1本造っていただき、商品化したのが、この「才SAI」です。
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飲んだ瞬間にパッと広がる鮮明な酸味とそれに後追いで交わる旨味とのバランスがたいへん素晴らしく、ストンと落ちるように消えるキレの良さは格別です。
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山形県 酒田酒造
上喜元 「才 -S A I-」 純米吟醸 六花
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1800ml 3,490円
720ml 1,890円 [tax included]

残すとこあと1日となりました。
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今年もコンセプトワーカーズセレクションのインスタを見ていただき、まことにありがとうございました。
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年内最後の日本酒。
岡山県 白菊酒造
「大典白菊 サンライズレッド」
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その年の一番始めに見る縁起物である「初日の出」。
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それを象徴するかのような、真っ赤に燃える太陽をイメージした、「サンライズ=日の出」のデザイン。
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このお酒を飲んで、「良い夢見ろよ!」ってことで。
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1800ml 3,399円 [tax included]
720ml 1,760円 [tax included]

山縣本店の限定ブランド「防長鶴(ぼうちょうつる)」。
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地元契約農家の山田錦を35%まで磨いた最高峰をお酒を、箱やラベル、流通等のコストを最小限に抑え、お手頃価格で企画したのが、この「ECOで最高峰」です。
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文句なしのリンゴ系の華やかな香り。ふっくらと優美な印象の香りで、その他マンゴーのようなトロピカルな香りも感じます。
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とろりとやわらかい口当たりに、桃をおもわすような伸びやかな旨味・甘み。
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雑味を感じない分、甘みに嫌味がなく、リッチな余韻とともにゆっくりと消えてゆく、ECO なのに贅沢な1 本に仕上がりました。
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山口県 山縣本店
防長鶴 ECOで最高峰 純米大吟醸
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720ml 2,750円 [tax included]

熟成による味わいの変化を愉しむことができるお酒。
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遊穂 年輪シリーズ。
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タンク1本のお酒を、3回に分けて、3年かけてリリースすることにより、中身は同じですが、熟成のタイミングで異なる味わいの変化を愉しむことができます。
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このTHE SECONDは、低温冷蔵庫で2年以上ゆっくりと熟成させたもの。
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同じ1年熟成のお酒は、メロンのような爽やかな香りと、熟した梨や白玉のようなふっくらとした印象の香りを感じましたが、さらに1年熟成させることにより、色合いも深い黄金色へと変化し、バナナのような甘い香りが前面に出てきました。
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スムースな口当たりに、ほどよい甘みとリンゴを思わす、綺麗かつ生き生きとした酸味が印象的で、穏やかに引いてゆく高バランスなお酒に仕上がっています。
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石川県 御祖酒造
「遊穂」年輪 THE SECOND 純米酒
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1800ml 3,245円 [tax included]
720ml 1,705円 [tax included]

親しみやすいラベルとコンセプトで人気の来福元祖くだものシリーズ。
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カジュアルに見せかけて、中身の完成度はかなり高い純米大吟醸酒に驚くことでしょう。
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リンゴやパイン、マンゴーや桃など、まとめてしまえばトロピカルな甘い香り。
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開栓直後は、上品な甘みと綺麗な酸がフレッシュ感を演出しており、時間が経つにつれ、トロリとした口当たりに。
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ぽっちゃりと滑らかな印象のお酒へと変化していきます。
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そんな薫り高く=「高貴」で、のびやかでリッチ=「優美」な味わいをご堪能ください。
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茨城県 来福酒造
来福 「元祖くだもの」 パイン 純米大吟醸
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1800ml 3,300円 [tax included]
720ml 1,760円 [tax included]


